慶應看護100年

KEIO Nursing 100 Leading the Future

慶應義塾における看護教育は、初代医学部長の北里柴三郎博士が医療における看護の重要性を評価し、医学教育開始の翌年となる1918年に看護婦養成所を設置したことから始まります。その後、厚生女子学院、慶應義塾看護短期大学と改組され、2001年に看護医療学部が義塾の9番目の学部として誕生しました。
慶應義塾で看護教育が始まってから2018年で100年となります。私たちはこの「慶應看護100年」を節目として、今後も未来を先導する看護教育を展開してまいります。

慶應看護100年のあゆみ(PDF)

お知らせ

2017.09.11

記念講演会を更新しました(「第2回講演会」の詳細を追加)